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一瞬で頭スッキリ「考えすぎない」練習帳 | 宝彩有菜 レビュー

公開日: : 最終更新日:2017/02/22 書評・ブックレビュー

目次

一瞬で頭スッキリ「考えすぎない」練習帳 by宝彩有菜 ブックレビュー

このブログは最近はいつの間にか野球ブログみたいになっていますが(汗)、私の好きなことを書きたい放題書いていく趣旨なので、、、久々にブックレビューが書きたくなりました。

今日は

一瞬で頭スッキリ「考えすぎない」練習帳

を読んで、いろいろと頭がすっきりしたので、ブックレビューを書いてみたいと思います。

 

目次は、、?

この本の目次は非常に細かくなっています。目次を読むだけで学べてしまうのが本書です。

第1章 今すぐ気分爽快になる気持ちの切り替え方

「認められたい」と考えすぎると

「くよくよ」はどうしたら止められる?

「腹立ち」を即座に消せる魔法

のんびりもイライラも、選ぶのは自分

望みを失っても「自分」を失わなければ大丈夫

「許せない!」と思っているときの対処法

たった5分で気分爽快になる「幸せのボタン」

エネルギーは「生きることを考える」ためではなく、「生きる」ために使う

第2章 自分にもっと自信が持てる「考え方」

「自信にあふれた自分」になる即効ワザ

行き過ぎた「好かれたい」欲から自分を解放する

弱点はどうしたら弱点でなくなる?

重いため息に気づいたときの処方箋

人生が軽快に回り出す「自信の取り戻し方」

肉体は借り物ー自分自身をもっと大切に扱おう!

「人生は練習だ」、だから、チャレンジを続けよう

試練は「人生のラッキーチャンス」

頭の行き過ぎをチェックする八つのガイダンス

第3章 毎日幸せを感じられる、「頭」の使い方の練習

「とにかく笑える」練習をしてみる

「人生は素晴らしい」と感動する練習

幸せになる練習は、こうすればさらに楽しい

「ラッキー」と思えば、どんどん「幸運」が来る仕組み

余計な情報を遮断すれば心は穏やかになる

第4章 肩の力が抜けて「気持ち」がラクになるヒント

「もっと」の代わりに「ありがとう」

自分自身に戻れる「10分間の静寂」

元気がもらえる「星空の話」

今までの出演者がみんな集合している

良い考え方をしよう!気分は自分の解釈しだい

第5章 それでも「考えすぎてしまう」ときの処方箋

心配がすぐ止まる三分類法

よりワクワクしやすい姿勢とは

新しい石鹸をおろしてお風呂に入る

要らないものを捨てると心に青空が広がる

人生の先達の本を読む。そのたびにヒントが

気分も筋肉も一緒にストレッチ

ゆるーい寝間着で寝る

自分の心が休まるところの作り方

心の荷物を捨てて新しい幸せ用の空間を作る

第6章 人間関係に「うれしい変化」が起きるちょっとしたコツ

第一印象はほぼ100パーセント間違い?

達人ほど逃げるのが上手い

素直なごめんなさいは愛の言葉

愛はもらうものではなく与えるもの

振られる前に振りたくなってしまうとは?

優しい気持ちが一番優しく伝わる方法

自分のなかにある愛を思い出すには

みんなと楽しく盛り上がれる同調のわざ

八方美人を穏やかにやめる手順

怒るのも、折れるのも、自由自在

ドラマは悪役もいて成立する

頼られると元気が出るは、危うい頼り方

素直に喜べば、人生はもっともっと嬉しくなる

 

マインドフルネスという生き方

まず、この本の背景にあるのは、最近よく聞く「マインドフルネス」という発想です。この本にはマインドフルネスという言葉はたぶん一回も出てきません。しかし、その考え方を理解しておくと、この本の奥深さがわかるのです。

マインドフルネスって何でしょうか?ちょっと宗教じみて聞こえて、怖い!という人もいるかもしれません。しかし、そうではなく、マインドフルネスというのは「今現在に存在すること・今現在、ここに意識が向いていること」とでも言いましょうか。そういう心や意識の持ち方、ありようを指す言葉です。

マインドフルネスの逆、「心ここにあらず」

マインドフルネスを理解するには、その逆を考えてみるとわかりやすいかもしれません。マインドフルネスの逆とは、「心ここにあらず」という状態です。そこに存在しているんだけれども、頭のなかでは別のことを考えている、、、。学生だったら授業に参加しているんだけれども、座ってノートを取っているんだけれども、頭のなかでは今日のランチは誰と食べようかなと考えていたり、好きな異性のことを考えていたり。

そして、考えてみると、私たちは「心ここにあらず」、意識・心が「上の空」という状態のときの方が、ずっと多いのかもしれません。マインドフルネスという言葉が表すのは、その時間・空間にきちんと意識を持って存在していること。そういう時間の方が実は私たちは少なくて、頭のなかでは常に別のことを考えている方が多いのかもしれないのです。それが私たちの根深ーい疲労の原因だと気がつかずに。

マインドフルネスとは、何も肩に力を入れて、「集中している」ということだけではありません。リラックスしていて良いのです。しかし、上の空で何かを考えたり想像していたりするのではなく、そこに居て、その時間・その空間を感じて味わっていることです。

現在に生きていない私たち

私たちは過去・現在・未来という時間軸のなかに生きていると思っています。しかし、「過去」も「未来」も、実は概念上存在するだけで、実体としてはないわけです。本当に存在するのは「今・ここ」である「現在」だけなんです。

しかし、私たちは頭のなかでしょっちゅう過去のことを考えています。未来のことについて心配しています。上司にあんなことを言われた、家族とこんな喧嘩をしてしまった、、、頭のなかで「過去」を生きてしまっているのです。あるいは明日の収入をどうしよう、明日の病気をどう治そう、と頭のなかで「未来」を生きているのです。これが、マインドフルネスとはほど遠い、「心ここにあらず」、意識・心が「上の空」という状態です。

「今・ここ」である現在を生きずに、過去や未来を頭のなかでぐるぐると演じているのです。それで疲れ果ててしまっているのです。

マインドフルネスを実現する方法としての瞑想

このマインドフルネスを練習する、あるいは実践する方法として、最近は瞑想が注目されています。

瞑想というのは、目を閉じて、リラックスできる呼吸法を行うことによって、意識をシンプルに今・ここの「現在」に焦点を当てる、という方法です。それによって、ストレスが軽減でき、リラックスして、心身の健康が向上していくのです。

 

本書はマインドフルネスを勧める好著

本書を読んでも、マインドフルネスという言葉は出てきません。過去や未来について頭の中で思考を巡らすのをやめて、現在に意識を向けよう、というふうにも言いません。

本書の著者は、もっと賢いのです。この人にとって「マインドフルネス」なんて用語は要らないのです。

もっとかんたんに、実践しやすいように導いてくれます。

著者がいうことばは

「考えすぎ」をやめよう

というフレーズです。「マインドフルネス」も「意識・心」ということばも要らない。「考えすぎをやめよう。考えすぎない練習をしよう。」そんなかんたんなことばで、深ーい話をしてくれます。

実は瞑想の専門家

実は、著者の宝彩有菜さんは、瞑想の専門家です。瞑想に関する本も何冊か出版していて、私はそちらからこの人を知りました。そして瞑想を日々実践することで、「余計な思考を行うことが減って」、その効果・効能としてストレス軽減や心身の調子の向上につながる、ということを教えています。

本書は瞑想・マインドフルネスの考え方が背景にある

ここまで説明してきたとおり、本書は、瞑想・マインドフルネスの考え方が背景にあります。私たちは、「考えすぎ」で疲れ果ててしまっているのです。私たちは「考えすぎ」で余計なストレスを溜めているのです。それを解き明かして、「考えすぎ」から逃れるためのヒントを満載しています。

 

人間関係の「考えすぎ」について

人間関係においては、誰しも悩みがあります。人間の悩みはとどのつまりは煎じ詰めると人間関係の悩みに行き着く、ということばも聞いたことがあります。確かに、私たちの悩みの多くは人間関係によってもたらされるのかもしれません。

この本では、人間関係の悩みも、私たちの「考えすぎ」がもたらすものだと言っています。過剰に思考を巡らしたとしても、相手のあることですから、常に上手くいくとは限らない。だから私たちは「考えすぎ」をやめて、シンプルに生きる必要があるのです。

「認められたい」と考えすぎない

仕事の世界では特に、「人に認められる」ということが大きな要素になります。アイディアや努力や行動を誰かに認められ、評価されるのは嬉しいものです。その仕事にやりがいも出てきます。やる気も、認められるときとそうでないときとは大違いです。

しかし、私たちの意識が仕事からだんだん離れていき、「認められるかどうか」ということに移っていくと、苦しくなっていきます。なぜ苦しくなるか?それは、「認められるかどうか」は自分の判断ではなく、他人の判断だからです。

「認められるかどうか」という苦しさ、あるいは「認められたいのになかなか認められない」という苛立ち・苦しさから逃れられる方法があります。それは、「認められたいと考えすぎない」ということです。認められたいと思うから苦しいわけで、そう思わなければ結果がどうであれ、なんということもありません。

「認められなくても良いなんて、それでは仕事にならない、、、ちゃんと認められるように仕事をしないと、、」

と私たちは考えてしまいます。

けれども著者は身も蓋もない言い方をしてきます。

そうやって認められるように仕事をしても、認められなくても良いと思っても、どっちにしろ認められないのだったら同じじゃないか。それなら、「はなから認められようと考えないほうが得。」

これは目からウロコでした。私自身も、人から認められようと努力をして、疲れているのかもしれません。。。笑

「結果はどっちみち認められないなら、はなから考えないほうが得」とは。

いやはや、脱力してしまいます。でも、気持ちがラクになりますよね。

 

「好かれたい」と考えすぎない

「好かれたい」と考えすぎることも、同様です。私たちは過剰に「好かれたい」と思って生きています。自分を押し殺して「良い子」になって、「好かれる」ことで生きていこうとしているのです。家族でも、職場でも、人間関係では常に好かれたいと考えています。しかし、それで自分を押し殺して辛くなってしまっては、本末転倒。「好かれたい」と考えすぎるよりも、「自分は自分で良い」と考えるほうが、人生はラクになっていきます。

 

試練・困難における「考えすぎ」について

人間関係における「考えすぎ」だけではなく、人生の試練・困難における「考えすぎ」があります。私たちは、生きていたら誰でも失敗はあります。つまづくことがあります。けれどもそんなときも「考えすぎない」ほうが良いのです。ざっくりと、いい加減に、あっさりと。しかし、スマートに考える方法があるのです。

「自信の取り戻し方」

私たちは失敗をしたときに、自信を取り戻そうと考えます。しかし、この考え方ではなかなか自信を取り戻すことができません。「失敗」「挫折」をして、そのことで自信を失ったと考えています。ですから自信を取り戻すには、「あの失敗は、Aのせいだ」「あれは状況がBだからできなかったのだ」と考えて、自分ではなく他人や状況を責める必要が生じてしまうのです。誰かのせいにしたり、誰かの悪口・陰口を言ったりすることで、元気になることはむずかしいのです。だから膨大なエネルギーと思考を必要とするし、それでなかなか元気にならないので、ますます消耗します。

それよりも、いい加減なノリで、あっさりと結論を変更してしまうことを本書は勧めます。

どういう結論にするかというと、、、

「自信がついた」「自信が持てた」と、ひっくり返した結論にしてしまって、それから考えるのです。自信とは結局気の持ちようですから、「自信が持てた・ついた」と解釈することには何の問題もありません。そしてその上で「失敗」とされている過去を振り返ってみるのです。

「あんな出来事が起きたけど、自力であそこまでできた」

「あの人が手伝ってくれなかったけど、あそこまで出来たのは大したもんだ」

するとみるみる自信が取り戻せるのです。

すごい方法論です。早速私は自分自身でこれを試すようになり、いろんなことにぐんぐん自信をつけています。

まず結論をひっくり返す。「自信が持てた」。そして過去を振り返る。

そんなふうに自信を取り戻していくと、追加で自信が得られるのです。それは「私は長く落ち込んでいない」という最強の自信です。これは、失敗したとしてもすぐに立ち直れるということなので、他のどんなことにも勇気をもって挑戦できるようになります。

試練は人生のラッキーチャンス

試練や困難があると、私たちは落ち込んだりします。試練のない人生はないものか、と嘆いたりします。

しかしこれも「結論をひっくり返してみたら面白いよ」とスマートで軽い宝彩さんはすすめてくるわけです。そのひっくり返し方とは、

試練はありがたいもの

というひっくり返し方。試練が来るのは神様から愛されている証拠です。失恋はつらいけどより素晴らしい出会いのため。会社の倒産はつらいけど、それはより素晴らしい仕事を得るためのステップ。病気はつらいけど、長く健康で生きるための注意信号。

試練はありがたいもの。ありがたや、ありがたや。

その結論にしてしまえば、必然的に「いったい神様の意図は何なのか」「この出題の意義は何か」「何を学ぶことができるか」と考えるようになります。

そうしますと、辛さが半減します。学んで成長します。また「ありがたい、ありがたい」。どんどん成長して、やがては本当に辛さがゼロになります。成長して辛さがゼロになってしまったのなら、それはもう試練を克服して乗り越えてしまったことになります。そして新しい人生のステージに上がっているのです。ありがたや、ありがたや!

 

幸せになるために「考えすぎ」をやめる

幸せになるために「考えすぎ」をやめましょう。私たちは、普段から考えすぎているのです。

そして頭が「考えすぎてしまう」性質を逆手にとって、意味のない思考から抜け出し、幸せになる練習が紹介されています。

幸せになる練習

幸せになる方法は二つあります。一つは外部に目的を掲げて、達成していく方法です。出世して、お金を稼ぎ、名誉を得る、というようなことです。二つ目は、内面の向上を目指して幸せを感じられる自分になることです。つらいことがあっても落ち込まない、気にならない、前向きに明るく考えられて、くよくよしない。

そして、二つ目の方法の方が、安定していて、努力しただけ幸せになれる、より確実な方法です。

では、内面をどう向上させて、幸せになっていくか。

これは脳の「考えすぎ」てしまう性質を逆手にとればよいのです。

内面に関して努力目標を立てて、数値化して、記録していくのです。

今週一週間は「ネガティブなことを考えない」とか、「人と比較しない」とか、「人に勝とうとしない」という目標を掲げて、記録していきます。そうすることで、脳の考えすぎ・思考が抑制されて、幸せになっていきます。それだけではなくて、つい「考えすぎ」の脳・思考を調教したという経験が、さらに自信につながり、幸せになることができるのです。

 

感想 「考えすぎ」から逃れるヒント満載

この本を読んで本当に良かったです。私は仕事のことで、ついつい過去を振り返ってくよくよしてしまいますからね。私に限ったことではないと思うのですが、いろいろ難しいことがあるときはつい、過去の言動を振り返って落ち込んだり、人の過去の言動を振り返って「あいつがあんなことさえしなければ、、、」となりがちです。

この本の妙味は、そういった「考えすぎ」を「いけないこと」として禁じたり罰したりするところにはありません。あくまでも軽妙な語り口で、

そんなふうに考えると疲れちゃいますよねー

もっとラクになれる考え方しましょうよー

とでも言わんばかりに、ゆるーく攻めてきてくれるところです。

この本自体が、重くないんですよ。私のまとめ・書評を見ると重く見えるかもしれませんが。実際はえらくゆるーい文章で書かれているのです。

ゆるーく、ゆるーく。

ラクに、ラクに。

もっとそんなふうに生きていきたいと思わされる本でした。ありがたや、ありがたや。

思えば「考えすぎ」、真面目に正面突破で生きてきた

思えば、考えすぎて生きてきたような気がします。そして私みたいな人って実は多いのかも。真面目で、正面から、課題に取り組んで撃沈。あるいは強行突破。どちらにせよ、浮き沈みが激しくて人生濃いっつーか。疲れますよね。本人も、はたから見てても。

でも、ラクに生きる方法もあるんだなーって。「考えすぎない」って人生をサバイバルするためには、大切なのかなぁって。今回、この本を読んで、生まれて初めてそんな気になってるのかもしれません。

 

まとめ:考えすぎない練習帳によってヒントを得て、人生を軽くする

「考えすぎ」が私たちの人生を重くして、疲れ果てさせています。上記で述べたようなエッセンスは本書の随所に発見できますが、それが、軽ーいタッチで、あっさり・かんたんに書かれていることもいいですね。

ついつい、私たちは自分のことについて深刻、真剣。

それが人生の重苦しさを生み出してしまうのかもしれません。考えすぎない。すべてはありがたや、ありがたや!

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